薬情一体型薬袋 (広告付 薬情一体型薬袋(カマス型・左右型)特許5725944)
        (カマス型:特許5576714/意匠登録1436785)(左右型:意匠登録1436786)

薬袋の進化 −−−−−− 薬袋と薬剤情報提供書をひとつに・・・!!
薬剤情報の紛失がなく、「飲み方・量」を簡単に何度でも確認できる、安全な薬袋です!!
薬剤情報と薬袋の一体化で、今まで別々に出力していた薬剤情報と薬袋を1回で出力できます。
また一体化で、薬剤情報の紛失による誤服用を防ぎます。
薬袋の手書き作業から解放されます。
カラー印刷可能・インクジェット・レーザープリンターに対応しています。
※納品は無地の用紙になります。

薬情一体型薬袋 カマス型使用例

薬情一体型薬袋 左右型使用例

薬局・薬剤師のメリット

経費削減

薬剤情報と薬袋の一体化でプリント回数は減少し、出力費用の大幅な削減につながります。
プリント回数減少により、省エネ・エコ化に貢献します。
プリンターの共有化で、プリンター台数の削減と省スペース化が図れます。

マッチング作業の軽減と事故防止

薬・薬剤情報・薬袋、これら三点の確認作業が、薬袋と薬剤情報の一体化で二点に軽減され、
マッチングミスの防止になります。また作業の効率化により、人件費の削減につながります。

「宅配・節薬」事業の作業軽減と安全性

一体型のため、薬剤師が患者宅を訪問時に「薬の説明」がしやすくなります。
また薬剤情報の紛失がないため、薬の飲み残し等の「服薬状況の確認」を簡単に行うことができます。
「節薬」においても同様に、残薬の確認作業が迅速に行えます。
カマス型薬袋は、薬剤情報部分がフタとなり、薬がこぼれることがなく、宅配にも適しています。

裏面広告による効果 (広告付 薬情一体型薬袋 特許5725944)

広告付 薬情一体型薬袋 カマス型使用例

薬情一体型薬袋 左右型使用例

薬袋の年間消費枚数は、約24億枚を超える大きな市場です。
広告面積が従来薬袋の2倍の大きさで、広告効果も高くなります。
直接手渡される確実性と、頒布に要する費用がゼロです。
患者・家族が広告を目にする期間の長さと機会の多さ(平均約2週間)
薬袋の裏面活用なので、広告で新たに用紙を消費することなく、地球環境にやさしいエコ商品です。

患者にとって・・・

薬の内容がわかりやすい

薬剤情報と薬袋の中の薬が同じなので、どんな薬なのか簡単にわかります。
(今までは1〜2枚の薬剤情報に、平均3枚の薬袋が使われているためわかりづらかった。)

薬剤情報の紛失防止

薬剤情報と薬袋の一体化のため、薬剤情報の紛失がなく、服薬のたびに「飲み方・量」を簡単に何度でも確認でき、誤った服用の防止になります。
高齢者にとって、わかりやすい 安全・安心のやさしい薬袋です。
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